K&Y INTERIOR DESIGN SCHOOL
インテリアデザイナー・インテリアコーディネーター・
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インテリアデザインスクールの日々の出来事ブログ
【就職が決まりました】
代々木にあるインテリアデザインスクールに届くおやつ&おみやげを毎週掲載
【今週のおやつブログ】
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| ●火(水)+金曜 | 19:00~22:00 | 2010年10月Start | 残りWin4席、Mac2席です。 |
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家具・プロダクトデザイナーとは、家具やプロダクトの製品をデザインする仕事。
デザインの提案、制作図面、サンプル模型などを作成し、試作品のチェックからデザイン修正と製品の完成までを管理します。デザイン提案は3DCGが主流で、アイデアのCG表現と実物の表現技術と双方が必要となります。
クライアントを想定して、ニーズの分析やコンセプト作りをし、それを反映したアイデアやデザインの提案をします。最終的にはプレゼンテーションまでを体験します。
応用編授業では、2つの方向性から製品を考えることによってデザイン、機能性、素材の良さなどを的確に判断ができる家具デザイン・プロダクトデザイン業界のプロを育てます。
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| スケジュール/固定制 | |||||
| 曜日 | 時間 | 定員 | 入学金 | 受講料 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1年間 3H/96回 合計288H |
火(水)+金 | 19 : 00~22 : 00 | Win 4名 Mac 2名 |
¥10,500 (税込) |
¥682,000 (税込) [教材費込み] |
| 習得内容 | |||||
| ・家具デザイン・プロダクトデザインプランニング技法 ・インテリア基礎知識 ・VectorWorks[ベクターワークス]2D3D ・Illustrator[イラストレーター]操作技法 ・Photoshop[フォトショップ]操作技法 ・Shade[シェード]操作技法 |
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※お支払いは ●一括払い●分納払い があります。
※すでにインテリア基礎知識を習得されている方は応用コースからの受講も可能です。
※応用コースの受講は、VectorWorks、Photoshop、Illustrator、PowerPointが使えることが条件です。
※受講期間中はパソコンのフリータイムレッスンが無制限に活用できます。
家具デザイン・プロダクトデザインを行う上で、よく使用される3DCGソフト『Shade』の練習。
基礎編のインテリア基礎知識講義授業で、自分がデザインしたAVボードを『Shade』を使用して立体化します。『Shade』を使うことで、形や素材の検証が簡単に行える。また3Dの概念がより理解することができる。
家具デザイン・プロダクトデザインは、パッケージ等グラフィックデザインも重要。そこでグラフィックデザインを行う際に使用するIllustrator(イラストレーター)、Photoshop(フォトショップ)の練習を兼ねて、カップ&ソーサーの絵柄のデザインを行う。考えた絵柄をShadeを使用してカップ&ソーサーに貼り付ける方法を学ぶ。
木系材質を中心に自然素材の材料を使って、家具デザイン、プロダクトデザインを学ぶ。『器』『繋ぐ』『環境』『ソーシャルデザイン』などのテーマから、素材を生かすデザインを考える。提案業務に必要な、家具の3面図からコンセプトボード作り、3DCGボード作りまでを学ぶ。
観察をして仮説をたて、いくつものプロトタイプをくりかえすアイデアからコンセプト作りを学ぶ。見慣れた日常生活の中を客観的にみることから始めるのが『デザインプロセス』と『デザイン思考』の第一歩であるマーケティングデザイン戦略を学ぶ。提案業務に必要な、家具の3面図からコンセプトボード作り、3DCGボード作りまでを学ぶ。
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