毎月入学可能。Shadeの使い方完全マスター!
Shadeの使い方の基礎から建築3DCGのPro養成コース。
VectorWorks(ベクターワークス)の3Dに
不満足な方レベルアップしたい方に最適!!
まだまだ建築3DCGデザイナーが不足しているこの業界。
しかし、業界のプレゼンテーションはいまや3DCGなしでは考えられません。
建築・インテリア業界ののSOHOビジネスの旗手であるCGパーサーという職業は、建築、インテリアの基礎知識よりCG操作テクニックを重視します。
将来、在宅勤務などで独立を考えていらっしゃる方に適したコースです。
様々な用途に使用可能な3DCGソフト-Shade-
Shadeはインテリア空間(店舗内装・住宅内装)だけでなく、ホビー用途から映像制作、グラフィックデザイン、プロダクトデザイン、建築まで様々な用途に用いられている3Dソフトです
Shadeは4つの画面で同時に操作
Shadeでは、作成しているものが4つの方向から表示されます。
画面の左上が真上からみた「上面図」、左下が真正面からみた「正面図」、右下が真横から見た「側面図」、右上がカメラからみた「透視図」です。
また、Vectorworks(ベクターワークス)のように、一定方向のみの表示も可能です。
曲面・幾何学的形状に強い為、家具・プロダクト作成時に最適
VectorWorks(ベクターワークス)では表現しにくい曲面や幾何学的形状に強いので、ディテールにこだわる家具やプロダクトを表現するのに最適です。
そういった曲面を作る際に用いる「自由曲面」というモデリング方法がShadeの最大の特徴でもあります。
VectorWorksよりもリアルなShadeのテクスチャ表現
Shadeは、VectorWorks(ベクターワークス)よりもガラスや金属の反射がさらにリアルに表現できます。さらに、VectorWorks(ベクターワークス)では出しにくかった白い壁等もShadeでは、綺麗に表現できます。
また、テクスチャの貼り方も「円筒」や「ラップ」など、形状によって変えられるので、リアルに表現できます。
Shadeのレンダリングは用途に応じて使い分けが可能
Shadeでは多彩なレンダリング手法と、複数の大域照明を組み合わせることで、様々なイメージを描き出す事ができます。
ラジオシティを使用すると、影をリアルに表現できます。照明の検証にも最適です。

